えーっと、こないだ今週の日曜に特急あいづを撮りに行ってきたのは書いたとおりなんですが、最初にあいづを磐越西線に撮りにいったのがいつだったっけと記録を見たらなんと2001年の7月7日〜翌8日にかけてなんですよね。ひょえー!ちょうどまるまる8年経ってるわけですよ。あのころは、まだまだ撮ってて綺麗なものっていっぱいありましたっけね。3月は山陰にキハ181のくにびきとかいそかぜとか撮りにいってますし。
さてそんなこんなで結果の現像が本日上がってまいりました。まぁ、自分の実力程度にしか撮れてませんでしたが、ほんと久しぶりに撮るのはストレス解消に良いですよ。
最初の1枚は安達のアレです、3089レですね。

143番は昔から海側のスカートがまるっこい100号機までのタイプが付いていたんですが、こうして画像を確認すると新更新になったいまもまだ付いてますね!面白い!いったい何号機のを譲り受けてるんでしょうか。
つづいては、857レ。1015号機。2003年の春以来?ほんとに久しぶり。

それにしても1時間ちょっと居れば2本ナナゴを撮れるなんて、これだけ運用が激減してるのにまずまず効率がいいんじゃないでしょうか?
さていよいよメインだったあいづ号。話題のカヌ(ニイ?)T18ですよ。
まんず喜多方への送り込み。

そして唯一1508が頭に出る喜多方からの営業列車。

なんかどうでもいい構図になってしまってました。もうすこしカーブの感じがでるかと思っていたんですが。
で最後は神社。ここに来るのは確か2度目ですが、いいですねこのカーブは。

うーん、やっぱりシールのマークだとちょっとな。
その8年前の7月8日、こんな風に撮ってました。

関都の射光。編成も外板がシャンとしてて綺麗。もうこういう感動的なシーン見られないんでしょうか。